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四万十川 青のり原藻
(製造地)高知県
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【この商品は売り切れです】
■めずらしい、原型をとどめたままの青のり
四万十川の河口近く、川からの真水と海からの塩水が交じり合う汽水域で育った天然のすじ青のりを、1~3月に採取しています。鮮やかな緑色と、袋を開けるとふわっと漂う豊かな香り。ほのかに感じる苦みはまるで上質の抹茶のよう。すじ状(糸状)の原型を残した、あまり見かけない原藻のままの青のりをお届けします。寒風の中で天日で干し上げているので、より風味が増しています。原藻をさっとあぶり、砕いて使うとより香り高い青のりが楽しめます。天然のすじ青のりには、カルシウムなどミネラルたっぷり。またビタミンA、B12なども含まれています。
■お召し上がり方
軽く火であぶると、さらに香りが広がります。温かいごはんと一緒に召し上がるほか、形を活かして天ぷらに。また細かい粉状にして、ふりかけに、焼きそばやお好み焼きに、納豆や玉子焼きのトッピングにと、さまざまな調理方法でその香りを楽しめます。 ※常温品ですが、冷蔵で保管すると色や香りが長持ちします。
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