オイシックスが今までに作り上げてきたシステムの紹介をします。
オイシックスのシステムの特徴は、、オープンソースの アーキテクチャーを多用していること、EC事業に必要なシステムを 全て自社で内製をしていることです。
言語としては、Javaが大半で、Javaのプログラミングが 可能であれば、社内の全部のシステムの開発に携わる事ができます。
公開しているサービス
オイシックスEC
2000年創業以来、10年改善を積み重ねてきたECサイト、oisix.com 利用経験者は50万人、月間のUUは80万以上。
あのひととおんなじレシピOixi
レシピだけじゃない、食品のECとの連動が進行中のOixi。 月間100万PV以上で自分の作ったサービスがユーザーからどう評価されるのか、答えを聞く環境は揃ってます。 レシピとECと結び付けられるエンジニア、そのアイデアごと募集中です。
社内システム
在庫管理システム
社内システムが本になった!?オイシックスの在庫管理システムの開発秘話とそのノウハウがここに!
他の分野の在庫管理システムと違い、賞味期限の付いた食品を取り扱う在庫管理システム。
画期的な廃棄の削減を始め数々の困難に挑んだシステム部長山下の当時の苦労とは・・・
当時は、業務システムをオープンソースで内製した事が画期的で、記事でも紹介されました
顧客管理システム
「オイシックスのカスタマーサポートって丁寧だよね」、CRM大賞など、お客様との関係を作り上げてきた事に対して、定評や表彰をされてきたオイシックス。 一人一人のお客様の対応をするカスタマーサポートを支えるシステムの存在がそこにあります。
出荷システム
オイシックスの物流を支える。海老名のオイシックス物流センター。 一人の平均購入アイテム数が14品、更にお客様によって、注文の品や、同封する違うなど複雑な物流を支える出荷システム。
―オイシックスで使用している技術・言語・開発環境(一部)
Java JBOSS Eclipse Struts2 Spring Hibernate Jquery Objective-C Oracle CentOS




