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“完全無添加”・“自然酵母”・“究極素材” |
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ご覧の通り、 自ら作り出した完売記録を続々更新! (右表) 「どっちの料理ショー」「ニュースプラスワン」「情報最前線」「夢の扉」「王様のブランチ」「dancyu」「hanako」などなどなど、 テレビや雑誌でもおなじみの、究極のパン屋さんとしても超有名! 昨年度末には、 「Oisix メーカー オブ ザ イヤー」 “最優秀賞受賞”! そうなんですっ! あのOisix直送便史上、最強とも呼ばれるリスドォル・ミツの新作パンが、半年ぶりに登場ですっ!!!! 今回ご紹介するのは、新作パン2品を中心に、『パンセット』と『パウンドケーキセット』の2セット♪ ミツさんのパンといえば、“通販ではOisixのみの販売”だけっ! 売り切れ必至の企画です。 ご注文はお早めにどうぞっ! |
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■素材を生かす“魔法の水”![]() ▲素材に欠かせない大切な水を汲む広瀬社長
ジャバジャバッ、
ジャバジャバッ・・・・ 山梨県のとある山奥で、湧き水を汲む人がいます。 実はこの人こそが、全国にその顔を知られるパン屋さん、リスドォル・ミツの社長、廣瀬さんです。 「ここの水は魔法の水なんだ。この水を使うと、小麦や卵、牛乳、パンを構成する素材がいきいき100%の力を発揮してくれる。」 と廣瀬さん。 この水は弱アルカリ性(PH7.8〜8.0)の上質軟水。富士山に150年位前に降った雪や雨だとか。
この水の性質のことは詳しく教えてくれる廣瀬さんですが、場所は一切教えてくれません。
実は、場所は極秘中の極秘!社員はもちろん、奥さんにさえ、内緒です。 だから、リスドォル・ミツさんのパンの肝である水は、毎週社長自ら、こっそり汲みに行くのです。 ■かみしめるたびに、じんわり・・・もちろん、廣瀬さんがこだわるのは、水だけじゃありません。
小麦・卵・牛乳、、、全てが目を見張る主役級素材なのです。 その一部をご紹介すると・・・
例えば、“国産小麦”は、グルテン質が少ないため、膨らみにくく、パンを作るのには向いていないといわれています。 「でも、それは“難しい”ということ。うまくできれば、これほど“パン”にして美味しい小麦はないんです。」 と、廣瀬さん。 ![]() ▲自分の目で確かめた素材だけを使う広瀬社長。岩手県の中洞牧場で、自分の乳牛の飼育まで始めてしまいました。
確かに、リスドォル・ミツのパンはどれも、かみしめるたびに、小麦の風味・甘みを感じる味わい深さ。一口ごとに、大地の力強さを感じます。
「パンは小麦から出来ている。」 そんな当たり前のことを実感できるおいしさなんです。 ■228時間から始まるパン
もう一つ、廣瀬さんが定期的に訪れる場所があります。
それは、ぶどう園。 ここでは、リスドォル・ミツさんの命、「自然酵母」のもとになるぶどうが契約栽培されているのです。 ![]() ▲酵母の種となるぶどうは、信頼のおけるぶどう園にて契約栽培されています。
![]() ▲徹底的にこだわるからこそ、本当にパンの好きな人に食べてほしいと語る広瀬社長。
最近は、自然酵母を使うパン屋さんも、徐々に増えてきましたが、酵母まで手作りするお店は、そう多くはありません。
ましてや、酵母の素材、ぶどうまで管理しているところなんて・・・。
リスドォル・ミツさんでは、このぶどうを使って、ゆっくりじっくり酵母を育ててゆきます。決して時間は焦りません。 酵母の元種ができるまでに、かかる時間は“228時間”。 ここまで手間暇かけて作られるパンは、やはり一般的な自然酵母のものとは、ひと味もふた味も違います。 割いてみると、繊維のねばりもよく、しっとり伸びやか。 自然酵母パンにありがちなパサパサ感はなく、小麦の甘みを邪魔するような独特のクセもありません。 とにかく、「 おいしい! 」の一言。 「大量生産のパンと違って、最高の素材を無添加で手間暇かけて作っていますから、うちのパンはどうしても値段が高くなってしまうんです。 でも、だからこそ、本当にパンの好きな人に召し上がってもらいたいんですよ。ぜひ、この味を噛み締めてもらいたいんです 」 これだけのこだわりを見せられては、廣瀬さんのこのお言葉にも、ひたすら納得するしかありません。
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- リスドォル・ミツのパンセットに寄せられたお客様の声 -
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「おいしいだけじゃない。パンに季節を感じていただけたら・・・というのが、このパン作りのそもそもの発想なんです 」
2006年秋。 廣瀬さんが満を持してご用意してくださったのが、「パン屋のオヤジの独り言」。 「作りたかったパンを作ってみたんです 」 サラリとおっしゃる廣瀬さん。 でも、もちろん廣瀬さんのことですから、こだわりがた〜っぷり♪ 生地には国産の小麦に、リスドォル・ミツさん自社飼育の乳牛による牛乳を使用。 さらに、何十種類もある中から選びぬいた、オーガニックの紅茶をふんだんに盛りこみました。 次に最高の素材を探し求めて、たどり着いた先は、なんと! スリランカとフィジー! 実際に現地に足を運んで、生産者の顔をみて、本当にいいものだけを使いたいというのが、廣瀬さんの真骨頂。 こうして、スリランカから直輸入の香り高いシナモンに、1本数千円はするという、フィジー産の高級ヴァニラビーンズを練りこんだ結果・・・ 箱を開けたとたん、鼻腔をくすぐる、上品な紅茶の香り。 一口運べば、小麦の豊かな風味がいっぱいに広がって、シナモンとヴァニラの優しい香りがふんわり。 それぞれの素材がこだわりの一級品なのに、全てが見事に溶け合って、全体として優しく、まろやかな味わいに♪ 秋の深まるこの季節にピッタリな、最高の紅茶パンの出来上がりです♪ |
![]() ▲広瀬社長のこだわりが詰まった、リッチな味わいが特徴。新作“パン屋のオヤジの独り言”。 ![]() ▲広瀬社長自らがフィジーまで足を運び、ようやく手に入れた、世界的にも希少性の高いオーガニックバニラ。 |
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※ページに掲載している画像は、盛付・調理イメージの場合がございます。
※飲酒は20歳になってから。未成年者への酒類の販売は固くお断りさせていただきます。
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