|
【予約】クエルチオーリ ランブルスコ セッコ
お気に入りに追加 Myセットに追加 特定お客様限定
|
| 賞味・消費期限 | 賞味期限 なし |
| 原材料 | ブドウ、酸化防止剤(亜硫酸塩) Oisixでは、日本の厚生労働省基準で定められている亜硫酸塩含有量(350mg/L)の半分以下である175mg/L以下のもののみを取り扱います。) |
| 七大 アレルゲン |
なし
※八大アレルゲン:卵、乳、落花生、そば、小麦、えび、かに、くるみを表記しています。 |
■テイスティングコメント(監修:シニアソムリエ 木村 淳氏)
|
![]() |
■ワインの紹介(監修:シニアソムリエ 木村 淳氏)
*パッケージが変更になる場合がございますが中身に変更はございません。リピート必至の味わい。ルネサンス期に隆盛を極めたあのメディチ家の末裔のつくる、お値打ちランブルスコです。濃い赤の微発泡ワインは、ほんのり甘いセミドライ。とても飲みやすく仕上がっています。まさに「大人のぶどうジュース」です。
13世紀初頭にイタリアのフィレンツェ郊外の土地をほぼ所有していた大地主、メディチ家。それから4~5世紀にわたるメディチ家の華やかな歴史の中で、トスカーナ州のメディチ大公国から、系列ファミリーの人々がフィレンツェを離れ、イタリアの各地に移り住みました。一人はイタリア中南部のサルノ地方、一人はミラノ領主エスフォルツァ家に。そして一人はワイン造りを志し、メディチ・エルメーテがあるエミリア・ロマーニャ地方へ移り、ワインを造りはじめて200年以上の時が流れました。
現在では、メディチ・エルメーテの微発泡赤ワインは、イタリアの『ガンベロ・ロッソ』誌で“最高のランブルスコ”と称され、アメリカなどでも非常に高い評価を獲得するまでになっています。日本でも数多くのイタリアンレストランで使われているほどです。
【形状】
コルク
【ぶどう品種】
ランブルスコ・サラミ?ノ/ランブルスコ・マラーニ
【アルコール分】
11
【原産国+地域名】
イタリア
■おいしくお召し上がりいただくために
飲みごろ温度 :10~14度このワインに合う料理 :鶏のトマト煮などのシンプルな煮込み料理、ポーチドエッグにベーコンを添えたもの、そば粉のクレープ、カルツォーネ、ピタなどの軽食、カナッペやオリーブなど。
おすすめ食材:鶏むね肉、エリンギ、生ハム、サラミ、さまざまなチーズ、じゃがいも、ベーコン、オリーブ
保存方法 : 直射日光を避け、冷暗所またはワインセラー、冷蔵庫の野菜室などで低温(12~15度)保管
※商品到着直後は輸送中のゆれなどの影響が味わいに出る場合があります。到着後、2~3日程度、セラーなどで休ませるのがおすすめです。
|
![]() |
この商品はOisix独自の厳しい安全基準をクリアしています。(食質監査委員会) | ![]() |
お客さまの声
|
※個人の感想であり、お客さまによって個人差があります。
meimiさま 投稿日:2026/4/17 華やか! とってもフルーティで、ベリー系の華やかな香りが素敵なおいしいワインでした。ぜひまた購入したいです。普通のワインよりアルコールが低めなためか、ツンとくるアルコール臭を感じなかったのもよかったです。
みゆさま 投稿日:2026/3/31 イメージと違った ランブルスコは良く飲みます。こちらはセッコ辛口であることは分かって注文しましたが、やはり辛口でした。甘口のランブルスコ好きなので好みに合いませんでした。
sasaさま 投稿日:2026/2/18 人生で飲んだランブルスコの中で間違いなく最高の一本です ここまで感動したワインは本当に久しぶりです。グラスに注いだ瞬間から立ち上がる華やかな香り、口に含んだ瞬間に広がるみずみずしい果実味、そして繊細で美しい微発泡…すべてが完璧で、思わずため息が出るほどの美味しさでした。重さと軽やかさのバランスも奇跡的で、何杯でも飲みたくなってしまいます。食事と合わせるとその魅力がさらに引き立ち、まるでレストランにいるような特別な時間を自宅で味わうことができました。正直、ここまでレベルの高いランブルスコに出会えるとは思っていませんでした。今回購入できたことを本当に嬉しく思いますし、ぜひ今後も継続して販売していただきたいです。必ずまた購入します。心からおすすめできる、まさに“神レベル”の一本です。
菜々子さま 投稿日:2025/6/20 すっごいジューシー美味しい再販お願いします なんかすっごいお口に合っていましたー ジューシーだったー 再販お願いいたします
シュワシュワ好きさま 投稿日:2025/5/12 おいしい! スッキリとした味に微発泡がほどよく効いて、美味しいです。 リピートしてます。 |
この商品の感想募集中です!
皆さまに投稿いただいた感想は、バイヤーを通じて生産者にお届けしています。








