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奥州いわい鶏 ローストチキン【この商品は売り切れです】 お気に入りに追加 お気に入りを解除 Myセットに追加 Myセットを解除
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■銘柄鶏「奥州いわい鶏」のローストレッグ
岩手県産の銘柄鶏「奥州いわい鶏」のもも肉をローストレッグに仕上げました。低温でじっくり加熱しているのでパサつきがなく、ローストチキンであるにも関わらず「しっとりとした」食感に仕上がっています。原材料はたったの3つ。「鶏肉、塩、砂糖」のみ。「いい鶏肉だからこそ、その味わいを楽しむためのシンプルな味付けにしたかった」とは、商品を製造している「ハム工房 シェモワ」の湯本さんの言。これだけの調味料で、鶏肉の旨味を最大限に引き出せるのは、オランダで開かれた国際職業人コンクールで堂々の金賞(最高賞)に輝いた湯本さんだからこそ。塩と砂糖を絶妙な割合で配合した調味液に漬けこんだ鶏肉をスチームで蒸した後、肉の中央温度が70度になるまで時間をかけてローストします。最後の仕上げとして350度で数分焼くことにより香ばしさを出しています。じんわりとした、鶏本来の旨味を感じる優しい味わいをお楽しみください。 ■「奥州いわい鶏」とは
みちのく磐井地方の恵まれた環境の中で平飼いで育てられた岩手県産の銘柄鶏。清らかな天然ミネラル水100%を与えています。飼料として与えている、厳選された天然ハーブやナラ、ブナの木酢液、海藻などの相乗効果により独特の甘みとコクが出るといわれています。適度な歯ごたえがありつつも肉質は柔らかいのが特徴です。 ■「ハム工房 シェモワ」湯本さんのプロフィール
初参加した「第28回 国際職業人コンクール」で、2部門にわたって金星(最高賞)を受賞。世界中の優良食肉加工品が集まるこのコンクールにおいて、湯本職人の実力は一気に知られることになリました。「何事も極めないと気がすまない」職人気質の性格により、今では日本が誇るハム・ソーセージのマイスターといえば、まっさきに湯本さんの名前が挙がるほどです。 ■お召し上がり方
冷蔵庫で解凍後、袋のまま80℃の湯で15分ほど湯せんしてください。そのままでもおいしく召し上がれますが、開封後に皮を上にしてアルミホイルの上に乗せ、オーブントースターで表の皮をパリっと軽く焼き上げると、さらに香ばしくお楽しみいただけます。
※お手元に届いたらすぐに冷凍庫に入れて保存してください。食味を保つため、解凍後は再冷凍はされないようお願いいたします。
※お届け時間は確実に受け取れる時間をご指定いただくようお願いいたします。 |
※ページに掲載している画像は、盛付・調理イメージの場合がございます。
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