Chef's Profile

Kit Oisix メニュー開発チーム
Kit Oisix専任の管理栄養士が監修。お客さまのお声をもとに、Oisix食材の特長を活かしたレシピを作成しています。
下町の名物料理「深川めし」をベースにネオ進化させた丼です。他国の文化であるビビンバの要素を掛け合わせたハイブリットな仕立てになっています。たくさんのっている具材を混ぜながら食べて、様々な味わいをお楽しみください!
一部の食材は、ご家庭の最終調理でおいしく仕上がるよう、事前調理を途中で止めています。必ずご案内した調理方法でお召し上がりください。
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【2人前】ビビンバ風!あさりしぐれ煮のネオ深川めし
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斜め薄切りにしたいんげんや、絹さやを添えても。
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ねぎとあさりのしぐれ煮・・・2袋
生たまご・・・2個
水菜・・・30g
大葉・・・2枚
ごぼう・・・50g
にんじん・・・50g
出汁の素・・・1袋
おろしにんにく・・・1袋
きざみのり・・・1袋
水・・・大さじ2×2
ごはん・・・お茶碗大盛2杯分(約400g)
ごま油・・・大さじ1+大さじ1と1/2
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1水菜は3cm幅に、大葉はせん切りに、ごぼうは斜め薄切りに切る。小鉢にたまご、水(大さじ2)を加え溶き合わせる。丼にごはんを盛り、出汁の素(1/2袋)を等分に回しかける。水菜と大葉をのせて軽く混ぜる。
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2耐熱ボウルに、ごぼう、にんじん、出汁の素(1/2袋)、おろしにんにく、油(大さじ1)、水(大さじ2)を入れ、ラップはせずに、電子レンジで4分[3分半]加熱する。
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3フライパンに、油(大さじ1と1/2)を入れ、強火で熱する。溶きたまごを加え、菜箸で混ぜながら炒める。たまごに火が通ったら等分に分け、丼にのせる。
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4フライパンをさっと拭き、しぐれ煮を入れ、中火で2-3分、汁気がなくなるまで煮詰める。
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52のきんぴらをよく混ぜて、水気を切りながら丼に盛る。4のしぐれ煮をのせ、仕上げにきざみのりを振りかける。




